About Kaika
開花について。
穏やかな自分から、
人生を生きていく。
Our Purpose
ここは、頑張ってきたあなたが、
"戻れる自分"を育てる場所。
"どんな状態で、
人生を生きるのか。"
開花は、「人生を変えるために頑張る」場所ではありません。
自分の内側の状態が変わることで、
人生の選択が変わり、見える景色が変わっていく。
それを、あなた自身が体験して育てていく場所です。
これまでの開花には「起業」「収益化」「使命」「自己実現」など、
いろいろなゴールが並んでいました。
けれど今、開花が扱うのは、もっと根底のこと。
不安や恐れ、焦りから人生を選択するのではなく、
愛・安心・歓び・つながりのある Beautiful State から
人生を生きる人を、増やしていきたい。
それが、開花の存在意義です。
What is Beautiful State
Beautiful State とは。
何も問題がない状態のことでも、
いつもポジティブでいる状態のことでもありません。
不安や悲しみ、怒りが生まれることは、あります。
それは、生きている限り、ゼロにはならない。
でも、その感情に飲み込まれ続けるのではなく、
自分の内側にある穏やかさ、愛、安心へと還っていける状態。
そして、そこから「私はどう生きたい?」と、人生を選択していく。
"良い気分でいなきゃ"という戦いを、
そっと降ろすところから始まる状態。
Three Steps
Beautiful State は、
3 つのステップで育っていきます。
気づく
感情に飲み込まれる前に、
一歩、外から見られる私になる。
戻る
呼吸ひとつで、内側の穏やかな場所へ還る。
"戻れる感覚・力"を育てます。
生きる
穏やかさから、
「私はどうしたい?」と選ぶ人生へ。

Founder's Journey
開花代表佐藤 仁六子さとう ひろこ
Beautiful State は、
頭で組み立てた理論ではなく、
私自身の 70 数年の生き様から
辿り着いた場所。
ここでは、これまでの道のりを、少しだけお話しさせてください。
Chapter 01 — 24歳〜
世界へ、旅立つ。
日本を離れて、8 ヶ国での生活が始まりました。20 年以上にわたる海外での日々。文化も、価値観も、自分の在り方も、何度も揺さぶられ、そして磨かれてきました。「日本人としての私」だけでは辿り着けない場所を、たくさん見せてもらった時間でした。
Chapter 02 — 帰国後
母の死と、予防医療の道。
帰国後、最愛の母を看取りました。母の生と死のそばにいた時間から、「人が本来の生命力を発揮するには、どんなあり方が必要なのか」への深い問いが生まれました。そこから、予防医療の世界に入っていきます。
Chapter 03 — 予防医療 30 以上
現場で、見つめ続けたこと。
30 年以上、予防医療の現場に立ち続けました。多くの方の身体と心と、真正面から向き合う日々。その中で、「治療で治すもの」だけでなく、「暮らし方や心のあり方が、その人の生命力そのものを変えていく」という事実を、何度も目撃してきました。
Chapter 04 — 2020 年、コロナ禍
社会貢献者が、報われない現実。
長く現場に立つ中で、直面した現実があります。心を込めて社会貢献している専門職の方々が、経済的に十分報われていないという事実です。この現実を変えたい思いから、コロナ禍を機に、私自身が新しいステージへ踏み出す決意をしました。
Chapter 05 — 72歳
オンライン起業を、決意する。
70 歳を過ぎた自分に、新しい世界への挑戦ができるだろうか。何度も自問しました。でも、"やってみないと分からない"という声のほうが強かった。デジタル黎明の世代が、70 代でオンライン起業に踏み出す。その姿を、私自身が体現したかったのです。
Chapter 06 — 起業 1 年目
初年度 10 ヶ月、そして、その先の気づき。
初年度、10 ヶ月で 1 億円以上の売上を達成しました。経済的な成果としては、想像を超える経験でした。
けれど、その先で気づいたのです。「何を手に入れるか」以上に、「どんな心の状態で人生を生きるか」の方が、ずっと深くて、本質だと。売上や成果が満たしてくれない場所が、私の中にありました。
Chapter 07 — 現在
Beautiful State の伝道者として。
幸せになってから穏やかになるのではなく、穏やかな自分から人生を生きていく。それを一人でも多くの方へ伝えることが、今の私の役割です。
Beautiful State から人生を生きる伝道者/案内人/伴走者として、あなたのそばで、6 ヶ月、隣を歩かせてください。
Five Principles
開花が、
いつも大切にしていること。
愛から、発信する。
恐怖や不安で人を動かすのではなく、届けたい方に、心を込めて届けること。売り込みも、煽りも、恐怖も使いません。開花に来てくださる方に、正直な言葉だけを、お渡ししていきます。
一人ひとりに、向き合う。
大勢を一度に届けるのではなく、一人の人間として、深く向き合うこと。開花では、あなたを"数"として扱いません。佐藤 仁六子との対話は、いつも一対一から始まります。
押し付けない。
"こうすべき"を押し付けるのではなく、あなた自身のペースを尊重すること。答えは、あなたの内側にあります。開花は、それを引き出し、育てるための場所です。私たちの側から、答えを差し出すことはしません。
温かく、待つ。
急がせるのではなく、あなたが穏やかに"はい"と言えるタイミングを、待つこと。決断のタイミングは、あなたが決めるもの。私たちは、あなたが自分の言葉で"はい"と言える瞬間まで、静かに隣にいます。
心を込めた言葉だけを、届ける。
私たちが発信するすべての言葉が、あなたの人生に温かい光を届けるものであること。たった一人のあなたを想像しながら、心を込めて。半年後、1 年後に読み返しても、恥ずかしくない言葉だけを、届けます。
Your First Step
開花との、
はじめの一歩は
60分の対話から。
迷ったままでも、大丈夫です。
まずは、話しに来てください。
佐藤 仁六子と一対一で、あなたの現在地を、一緒に確認します。
- 60分
- オンライン
- 完全無料
人生の羅針盤セッションのご案内は、
公式LINEへの登録後にお届けします。